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夢を繋げる架け橋

WEST と funky8 のあれこれ

軽率な行いの結果

 

 

この度私は、大変軽率な考えで、ぐーぐる大先生のお力をお借りして、中山優馬くんのライブDVDに収録されている『舞い、恋』の映像を見てしまったことを、ここに報告いたします。

 

 

 

 

いやあ!!!末様!!!素敵(;_;)

 

 

 

 

この映像のメインはあくまでもソロでコンサートをしている中山優馬くんであって、末澤くんを始め funky8 はバックについているんだと何回、何十回と自分に言い聞かせても、わたしの目は末澤くんを追いかけることをやめようとはしませんでした。(優馬くんももちろん素敵でした、貶しているつもりはまったくないので悪しからず…ちなみに優馬くんの声けっこう好きです)

 

優馬くんの伸びやかな、艶のある、切ないのにどこか力強い歌声に乗せて、頭の先から指先まですべてを使って華麗に踊る末澤くんの美しさと儚さ…わたしはダンス経験もなければ知識も皆無なのですが、初めてダンスを見て泣きそうになりました。

 

『舞い、恋』の歌詞も相まって、ただ苦しくて切なくて。知らないうちに息を止めていました。今にも消えてしまいそうな表情をした末澤くんの、絹のようなしなやかなダンス。本当に綺麗でした。

 

 

そして、所々で挟まれるスローの映像。何が、と具体的には言えないのですが、ぐっときました。funky8のメンバーに阻まれながらも必死に優馬くんのもとへ向かっていく懸命な姿に、胸が苦しくなりました。そして、こんな撮り方、魅せ方もあるのかと。そして、入れるところが絶妙。最後のサビに向かって曲が大きく盛り上がるところで入っていて、思わず見入ってしまいました。

 

 

末澤沼に片足(もはやほぼ両足)突っ込んでいたわたしにとって、『舞い、恋』  の衝撃や威力は相当なものでした。こんなの見たらもっともっと好きになっちゃうじゃん末澤くん〜〜〜〜(;_;)

 

 

…というわけで、末澤くんの大きな魅力をまたひとつ知ってしまいました。この沼に底はあるのか…